FF14 紅蓮のリベレーターに向けてメインクエストを進めると・・

メインクエストを終わらせてエンディングを見ました。これでアーリーアクセスから新エリアに行けるので一安心です。あとは聖典武器とダンスカー装備を揃えられるように頑張りたいところ。

パッチ3.5ではアラミゴ編に向けて物語が進むワケですが、意外な展開があって切なくなりました。嘘でしょ・・と思わず声が漏れるくらい、個人的には今まで一番グワッときたかもしれない。

今回はその辺りの話を書くので、まだ終わらせていない方は閲覧注意です。

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今思えば一番よく見てきたのはイダとパパリモなのかもしれません。旧FF14を始めて最初に出会ったのもこの2人でした。それからずっとグリダニアの冒険者だったし、個人的には特別な存在でした・・。

旧FF14より↓↓↓

パパリモのナレーションが入った時点でおかしな感じはしていました。悪い意味ではなく、内容からイダの仮面の秘密が明かされるのだろうと、そういう話を想像して進めていたのですが・・。

話が進むにつれて不穏な空気が流れ始め、予想にもしない展開が訪れました。バハムートをも超越する邪悪な蛮神を封じるためにパパリモが封印魔法を使ったのです。ルイゾワと同じようにして・・。

「さよならだ、僕のふたりめの相棒・・。」で止めを刺されました。イヤ、この時点ではまだ助かるだろうと思っていました。頭脳明晰なパパリモならきっと大丈夫だろうと。

しかしパパリモは帰ってきませんでした。光の繭ごと跡形もなく消えてしまったのです。

これからアラミゴだっていうのに、また大切な仲間を失うことになるなんて。個人的な感情というよりも、イダがかわいそうに思えて泣けてきました。おっちょこちょいだからしっかりもののパパリモがいないとやっていけないのではと・・。

いつも一緒にいたし、こんな形でお別れになるなんて本当に切ないね。

パパリモがいなくなることで4.0につながる大きな種明かしがありました。イダの首にあった賢人模様がパパリモのかけた魔法であったこと。イダの本名が「リセ」であること。そしてお姉さんが「イダ」であること。

仮面を外し、全てを明かしてアラミゴ編へと物語が繋がっていくのでした。

「さよならだ、僕のふたりめの相棒・・。」

つまりひとりめの相棒がお姉さんってことなのかな。もしかして「リセ」の仮面はパパリモからもらった形見なのか。(イダはアラミゴで命を落としている)

パパリモとアラミゴに行きたかったな・・。でも寂しい反面「イダ」の正体が明かされてアラミゴ編が楽しみになりました。素顔を拝見して気づいたのですが、PVのあの美しい女性はリセだったのですね。4.0でも元気にやってくれそうなので安心しました。

最初に書いたように、やっぱり思い出深いキャラクターなので最後までいて欲しいと思います。次々といなくなるのがお決まりのようになっていますが、お願いしますよスクエニさん(*_ _)

その他、FF14の情報はここからどうぞ。

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